中学生向け一斉指導コース

ハイレベル

受験は、ミライのための一つの「手段」

いよいよ「高校受験」が迫ってくる中学生。
私たちは、高校受験をミライのための一つの「手段」だと考えています。
社会で活躍できる大人になるために、学び続ける意味を見つけることが大切。
中学生として「最高の成長機会」である高校受験に向かって、
学力を伸ばすと同時に、ミライのために必要な”心の粘り強さ”も育てます。

スタンダード

スタンダード

detail

  • ◎対象:中学1年生 、中学2年生、中学3年生
  • ◎回数:5科…週3回/3科…週2回
  • ◎科目:5科/3科(英語・数学・国語・理科・社会)


7,500円(週1回)~/月
詳しくはお問い合わせ下さい。

※料金は税別です。※諸経費3,500円が毎月加算されます。

意識の高い仲間・環境で夢と向き合う

名古屋市北部で45年の実績を持つ鹿島塾独自のカリキュラムで、学校の授業よりも2週間から1ヶ月ほど早い予習型の授業を行います。精選された教材、鍛え上げた授業技術で、要点をしっかりおさえ確実な理解を得るとともに、一歩進んだ深い思考力を養います。鹿島塾が本当に誇りたいのは、入塾時の意思確認、日ごろの個人面談、テストごとの目標設定。ICT(タブレットや映像授業)にはない、人だからできることを追求していきます。

高校受験の入試対策も万全!

高校受験についても「入試対策」を行い、TOP校・準TOP校としている難関校(明和・旭丘・菊里・向陽・千種・瑞陵・東海・滝・愛知・名古屋・名東・桜台・松陰・昭和・五条・西春・旭野・名城・中京・椙山)の入試合格実績も豊富です。

TOP校チャレンジクラス(目標校)

  • 愛知県立明和高等学校(名古屋市東区)
  • 愛知県立旭丘高等学校(名古屋市東区)
  • 名古屋市立菊里高等学校(名古屋市千種区)
  • 名古屋市立向陽高等学校(名古屋市昭和区)
  • 愛知県立千種高等学校(愛知県名古屋市名東区)
  • 愛知県立瑞陵高等学校(愛知県名古屋市瑞穂区)
  • 学校法人東海学園(名古屋市東区)
  • 学校法人滝学園滝高等学校(愛知県江南市)
  • 学校法人愛知学院 愛知高等学校(名古屋市千種区)
  • 学校法人名古屋学院名古屋高等学校(名古屋市東区)

準TOP校チャレンジクラス(目標校)

  • 名古屋市立名東高等学校(愛知県名古屋市名東区)
  • 名古屋市立桜台高等学校(名古屋市南区)
  • 愛知県立松蔭高等学校(名古屋市中村区)
  • 愛知県立昭和高等学校(名古屋市瑞穂区)
  • 愛知県立旭野高等学校(愛知県尾張旭市)
  • 学校法人名城大学 名城大学附属高等学校(名古屋市中村区)
  • 学校法人梅村学園 中京高等学校(名古屋市昭和区)
  • 学校法人椙山女学園 椙山女学園高等学校(名古屋市千種区)

今年も圧巻の合格率2019高校合格実績

  • 明和高校 3
  • 向陽高校 3
  • 滝・椙山高校 5
  • 愛知高校 22
  • 千種・瑞陵高校 3
  • 桜台・西春高校 7
  • 名古屋・中京大中京高校 13
  • 名城大附属高校 17
  • 名東・松蔭高校 5
  • 五条・新川高校 19
  • 愛工大名電高校 25
  • 春日丘・東邦高校 41
  • 桜花・至学館・啓成高校 30
  • 名経大市邨・高蔵高校 32

難関人気高校に合格者多数!

鹿島塾ならではの方法でキミをサポート

鹿島塾が選ばれる8つのポイント

実施校舎一覧

チェックの代わりに・・・?
「面白い!」「学校の授業と違う!」「めっちゃ分かりやすい!」「やる気が出る!」鹿島塾の授業はなぜ分かりやすいのか…その秘密はメリハリ。人が集中できるのは脳の構造的に15分が限界です。鹿島塾の先生は、講義、演習、アクティブラーニング、時にはやる気を引き出す無駄話を巧みに組み合わせて、メリハリのある授業を展開していきます。
チェックの代わりに・・・?
鹿島塾には「先生!この問題わから~ん!」と丸投げする生徒はいません。自らの課題と向き合い、主体的に解決する。これからはそんな能力が求められるから、質問の仕方にまでこだわります。「どこまで理解でき・どの部分が分からないから・どんなヒントが必要か」を的確に先生に伝える。もう少し!を自分の力で解けた時が一番嬉しいのです!

アドバンス

「話し合う」「人に教える」ことで理解度や定着度が飛躍的に高まることが分かってきています。鹿島塾でも当然導入していますが、ポイントは<実施する環境>だと考えています。例えば一般的なグループワークでは、積極的に話す生徒と、黙ってしまう生徒に分かれがちです。これは意識の差、やる気の差から生じるもの。鹿島塾ではクラス全体の「意識」を高め、「やる気」を揃えることで、よりアクティブラーニングが機能する環境を整えています。

将来まで見据えたアクティブラーニング

タブレットは使いません!

教科書の代わりにタブレットなどのICT機器を配るという塾も増えてきました。
「本当にICT機器は必要でしょうか?」
実際にICT機器の過度な使用は、感受性や視力の低下が医学的に実証されています。
講師陣に自信があるからこそ、
私たち鹿島塾は「人が人に教える」教育にこだわっています。

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