2020年02月05日

私立入試、二日目ですね!自分の持てる力を高校の先生に見てもらえるチャンス!

私立入試、二日目ですね!自分の持てる力を高校の先生に見てもらえるチャンス! おはようございます。

ここ数日、風が冷たいですね。

そして、北風ですね。

でも、例年より暖かく感じて、心なしか私のテンションも例年より高めです。加えて、最近で一番美味しくできた夕飯画像でみなさんもお腹をすかせてください。


私立入試も中日!


受験生のみんな、疲れていませんか?

実際の入試で緊張していませんか?

家に帰って一息つくと睡魔に襲われていませんか?


高校受験ってほとんどの人が初めて「入試の結果で合否を決められる」んですよね。

合格した場合は
「どうぞうちの高校で頑張ってください」

だと思うし、

不合格の場合は
「あなたはうち高校でやっていく基準を満たしていないので入れません」」

って突きつけられる気がする。

私は、このチャンスがありませんでした。

有りませんでした、というより、チャンスに気づいてすらいませんでした。

なぜなら、中高一貫校だったから。

幼稚園から高校まで同じ学園で過ごしたので、初めて受験に直面したのはなんと大学受験。

ここまで聞いて

「えーーー!すげーいいじゃん!!」


って思った人、心の中で手を上げてください。
大丈夫、学生の私もそう思ってましたから。

でも、大学生を過ごして、社会人になって、いろいろ紆余曲折会って。

いまから考えると選択のチャンス結構逃してるな、って。


もっと選べばよかった。

もっともっといろんなことに目を向けて、情報を得て、自分が何のために選ぶのか、考えればよかった。

後悔ばかり思い浮かびます。



だから、遅まきながら、いろんなことに目を向けて前向きに選択することを心掛けています。

・毎週合うネイティブの先生と積極的に話す
・書籍で学ぶ
・外部研修を受けてみる
・映画を見る
・自分でチケットと宿を手配して海外にいってみる
・城を攻める
・普段行かないところへあえて行ってみる
・子どもたちの流行りを体験する

などなど。

留学していたら、高校を他校で受験していたら、模試も日本に生まれていなかったら。


小さな枠に収まる自分じゃなくて、アクティブ&ポジティブに向き合える自分でありたい。


入試も、とらえ方によってはみんなにとって最高のチャンス!!

一喜一憂しながらも、機会があることに大きな感謝とワクワクを抱きながら残りの期間を突っ走ろう!!


大丈夫、きっとできるよ。

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『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』

『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』


投稿者

川村



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