2019年10月04日

最近はブラックコーヒーを飲むようになりましたとさ

最近はブラックコーヒーを飲むようになりましたとさ 最近はブラックコーヒーを飲むようになりました今泉(た)です。

昔の私をよく知っている人にとっては驚天動地なことです。飲み物と言えば炭酸で、スティックシュガーをダイレクト飲みしていた人間があんな苦みの凝縮体を飲むわけですから。
かっこつけか、もしくはひよってるのか、とよく言われますが違います。
ブラックコーヒーはあまりおいしくないんですよ。全然甘くないですししゅわしゅわしてないですし。
ということはちびちびしか飲めないので、必然的に飲む量が減るわけです。炭酸だったら1日2,3本飲まないと満足しなかったのが、1日1本くらいに減るのです。なんと経済的なことか!ということでブラックコーヒーを飲んでます。

そんなことは置いといて、今日は最近あった深いい話をしたいと思います。
先日海外のお土産としてキャラメルをもらいました。久しぶりに食べるなぁと思いながら噛んでいると、中に固いものが入っていました。
あ、海外のやつだから、ミルクの塊的なやつが入ってるんだ、おしゃれだな。
そう思ってなめていましたが全く味がしません。これはおかしいと思い口から出してみると、歯でした。
え・・・?歯?
一瞬パニックになり、頭の中を「海外の工場で異物混入、従業員の入れ歯か」のニュースがよぎりました。
最悪だ・・・他人の歯、なめまわしてしまった・・・
嫌悪感に包まれる中、また別の違和感を感じました。そうです、自分の歯が1つなくなっていたのです。
うわぁ自分の歯だった。他人のじゃなくてよかった。でも歯医者行かなきゃ。そういえば別の所も虫歯あった気がするしちょうどいい機会でよかった。
一瞬で色々な感情になりましたが最終的にはキャラメルおいしかったのでもう1個食べました。
めでたしめでたし。

写真は休暇中に行ったきれいな景色です。写真とは関係ないですがみなさんも歯は大切にしましょう。


2019年09月11日

生きるとは恐怖を克服する事である

生きるとは恐怖を克服する事である こんにちは。現在チャレンジ休暇中の今泉(た)です。

このブログを書いている今、まだ休暇には入っていませんが、この休暇で私がチャレンジするのは「高所」です。

人間には必ず怖いもの、苦手なものがあります。
そればしょうがないことであり、だからこそ自分の苦手を得意とする他人と協力することで大きな力を発揮するのが人間です。

しかし私は苦手なものを極力なくし、スーパー人間になりたいと思っています。

大学時代にはこの思想から「おばけが怖い」を克服しようと部屋を暗くしてホラー映画や心霊映像を見倒すことで無事苦手を一つなくしました。

そこで今回は高いところが怖い、を克服します。現状どれくらい怖がっているかというと、USJのジェットコースターで呼吸困難に陥る、京都駅の天井通路でしゃがみ始める、3階建ての屋外階段の下りが遅すぎて保育園児に心配される、くらいに怖いです。

克服の方法は高所のつり橋、ジップライン、登山です。
無理やり高いところに行きまくり、慣れて克服するストロングスタイルです。

休暇明けにはさらに高みへ近づいた存在になっているのでこうご期待。

写真は海です。唐突に荒れた海の写真を載せるのはネタがない証拠です。


2019年08月20日

ふとしたことがきっかけで何かに気付くことがある

ふとしたことがきっかけで何かに気付くことがある こんにちは。お盆休みはいかがでしたでしょうか。今泉(た)です。

先生はお盆休みの前日?つまり土曜日の仕事終わり、帰ってきてふとテレビをつけました。するとドライブレコーダーの映像のような、普通の道路を走っている映像が流れていました。あ、旅番組でよくある移動中ですよと示すための映像かな、と思いました。ただ、ああいった映像は普通10秒もないくらいで、車中で話しているタレントの会話がテロップで流れたりナレーションがあったりします。しかし、何秒たってもいっこうに次のシーンにいかず、車で走っているのです。テロップも、ナレーションもなく、あるのはただ久石譲のBGMのみ。

そこで改めて気づきました。久石譲のすばらしさに。
そして思いました。そうだ、岐阜へ行こう、と。

翌日、車を走らせて岐阜の川へ行きました。party peopleたちがBBQやswimmingしているような川を通り過ぎ、誰もいない山奥の川へ行きました。

そこできれいな、透き通るような川に入り、浄化された気分になりました。
気づいたら足に切り傷があったり細長くて気持ち悪い虫がいたりしましたがとにかく浄化されたのでよかったです。


今回はテレビをつける、という行動が天然水で浄化される、という結果につながりました。

人生いつ、なにがきっかけでどんなことがおこるのかわからないものです。
だからこそ色々なことに挑戦し、色々なことに対応できる力をつけましょう。

ということで夏期講習残り2週間もがんばろう!

鹿島塾HPへはここから!


2019年07月29日

本日のブログはブロス(個別指導講師)が登場です。

本日のブログはブロス(個別指導講師)が登場です。 こんにちは。山田校のブロスの楠見です。

先日、「ねごと」さんのラストツアーに行ってきました。

「ねごと」は千葉県で結成された4人組のガールズバンドです。彼女たちの楽曲は、ロックとダンスミュージックなど様々なジャンルの音楽の融合による、唯一無二のサウンドが魅力です。

僕が行ってきたラストツアーはすでに千秋楽を終え、先週7月20日をもって12年間のバンド活動に終止符を打たれました。「ねごと」のファンの僕にとっては悲しいことですが、彼女たちの最後の雄姿を見れたことがなによりもうれしいことでした。

日本のロックバンドが解散を発表する際、よくその解散理由として「"方向性の違い"によりバンドが続けられないため」という理由を耳にします。しかし、ねごとさんの解散理由は違います。彼女たちは「音楽活動をやりきった!」という後悔のないポジティブな理由での解散でした。彼女たちは「ねごと」としての活動に有終の美を飾るべくラストツアーを開催しました。

さて、鹿島塾では先週より夏期講習がスタートしました!中学三年生・高校三年生にとっては受験前の最もパワーアップできる期間です。勉強を積み重ねて限界突破し、受験生生活に有終の美を飾れるように頑張りましょう!!

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2019年06月18日

継続、成長するための一番根本的なもの

継続、成長するための一番根本的なもの こんにちは!最近寝るのが遅い今泉(た)です。

なぜ遅いのか。それはちゃんと料理をするようになったからなのです。

思えば1人暮らしを始めて最初の1年はある程度料理をしていました。味噌汁と肉炒めの2品ローテーションという脆弱さでしたが一応してはいました。その後外食の数が増え、これじゃいけない…お金もかかる…と悩んだ挙句「もう冷凍食品だけでいいじゃん!安いし!既成概念にとらわれるな自分!」と血迷った決断をし、最近まで冷凍食品だけ食べていました。
そんな私がなぜ料理を始めたのか、きっかけは体重です。何回かブログで書いた気もしますが、どれだけ食べてもどれだけ鍛えても、全く体重が増えないのです。なぜ体重が増えないのか…考えに考えた私はある概念に出会いました。それが"栄養"です。
健全な一般常識をお持ちの方には何を言っているのかわからないかもしれませんが、私は今まで栄養という言葉は知っていても自分には関係のないものだと思っていました。「食べ物には栄養というものが入っており、人体は栄養をもとに出来ているらしいが、結局精神力があれば人間は動くので無くても特に影響はない」それが私の脳内辞書にある栄養の定義でした。が、ここに間違いがあったのでは?と25年生きてきてやっと気づいたため、ちゃんと食材を買ってきて料理をするようになったわけです。
最近は料理の献立を自動で考え、調理の仕方も教えてくれるアプリがあるためそれをもとに毎日料理をしています。
1年目のころは作ることも調べることも面倒で、義務的に料理をしていたので結局辞めてしまいましたが、今は栄養を取るという目的意識といろいろな料理が作れるようになる成長実感があるので楽しくてしょうがないです。トレーニングと同じくらいやめる気配が全くありません。
この経験から改めて思いました。自分が本当に必要!と思い、できる!という実感を得ることが一番成長につながるんだなぁと。そんな感覚を勉強でもつかめるような仕掛けづくりをみんなに出来たら無敵だなぁと。
無敵目指してがんばるのでみんなも一緒にがんばりましょう。

写真は実際に作った料理です。なんて高画質なんでしょう。

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『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』

『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』


投稿者

今泉ゆうた



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