2020年07月15日

「英語の外部検定利用」で2021年以降の大学入試でチャンスが広がる・・・?

「英語の外部検定利用」で2021年以降の大学入試でチャンスが広がる・・・? こんにちは!
本部の川村です。
本日は私から大学入試に関する情報を。

英語、ここ数年一気に需要が高まりましたね。
鹿島塾でもネイティブ講師の授業で毎週生の英語を学べることも当たり前の日常に。
大学入試も世の移ろいにならって文系・理系に関わらず、英語の外部検定を利用できる学部学科が近年急増中!

その利用法は大きく分けて4つ。


(1)出願時の条件

(2)得点換算して利用

(3)一定条件を満たすことで加点対象

(4)一定条件を満たすことで優遇措置有り


意外と幅広いですね。

(1)の出願資格は推薦入試・AO入試での利用率が高く、一般入試では(2)の得点換算されるケースが半数以上です。


また、各大学で利用されている外部試験は多々ありますが、その中でも採用率が高いのが

「英検®!!」
※英検®は公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。※


言わずと知れた・・・、ですね。
英検®は大学入試での活用への下準備として、中学生・高校生も受験できますよ!

鹿島塾では検定試験対策セミナー&英検受験も可能★

詳しくは鹿島塾本部事務局までお問合せください!
フリーダイヤル:0120-55-7657
受付時間 / 9:00~17:00(月~土)

個別指導はここから!

SPEAKはここから!


2020年07月15日

梅雨明け間近ですね!

梅雨明け間近ですね! こんにちは!本部の川村です。

先週は酷い雨でしたね。あまりの豪雨に雨音で目が覚めました。
また、九州や岐阜での災害はあまりに甚大すぎて・・・。

言葉になりません。

私が子どものころ、梅雨ってこんな未曽有の大災害が起こる季節だったかな?と思い返すこともしばしば。

その中で、今日は「あれ、でも、梅雨入りっていつ?天気予報だと言い方がふわっとしてるな」

と疑問がむくむく。

調べてみると・・・。

梅雨入りや梅雨明けは、気象庁が1週間程度の天候予想に基づいて発表するもので、明確な数値基準はありません。

寒気と暖気のぶつかるところでできる停滞前線の影響で、雨が降りやすい状態が続くと予測した時に「梅雨入り」を発表します。
その後、太平洋高気圧の勢力が強くなり、気圧配置が梅雨から夏の状態に変わった時に「梅雨明け」を発表します。

そのため、暫定的な発表形態である「梅雨入りしたとみられる」「梅雨明けしたとみられる」という言い方に近年変更されました。


なるほど!

だから、ふんわりした発表なんですね。
東海地方も梅雨明け間近。

梅雨明けと例年ほぼ同時、7/21(火)~鹿島塾の夏期講習が始まります。
休校期間の長かった1学期、

本来学校で行われる予定であった1学期内容は完全網羅!
さらには来るべき2学期に向けての準備、
そして『定期テストといえば鹿島塾!』と地域で評判の2学期に学校で行われる定期テスト対策の準備まで行います!

見学希望や授業体験、夏期講習に関するお問い合わせは鹿島塾本部事務局までお寄せください!
フリーダイヤル:0120-55-7657
受付時間 / 9:00~17:00(月~土)

梅雨明け間近ですね! 鹿島塾HPへはここから!



『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』

『可能性は誰にでもあるということ、努力すればできるようになる』ということを生徒たちに知ってもらいたい。
そして…さらに上を目指して頑張っていってほしい!!

『 先生たちも頑張るよ!!
  いっしょに頑張るぞ!!  』



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