2018年10月15日

薄着で出かけたけど思ったより寒いときの対処法

薄着で出かけたけど思ったより寒いときの対処法 こんにちは!週5でジムに通う今泉です!どう考えても不必要な鍛え方をしてますね。

さぁタイトルの件ですが、この時期あるあるですよね。
先生は基本的に薄着なことが多いので特によくあります。
しかしそんな先生だからこそ知っている対処法があるのです。

それは…自分の体内に炎をイメージすること、です!

まぁまぁ、説明は最後まで聞きましょう、聞いてから判断しましょう。
イメージすること、これは軽く見られがちな行為です。
所詮想像だろう、現実ではないだろう、と。
しかし範馬刃牙読者の皆様は知っていると思いますが、人間の想像とは馬鹿にできないものなのです。
すっっっぱいレモンや梅干しを食べることをイメージすると、実際には食べていなくても唾液が分泌されます。
想像上のカマキリと戦えば吹っ飛ばされるし傷も負います。
いわゆる自己暗示、プラシーボ効果と言われるものです。

人間を動かしているものは何か、と言われたら様々な器官がありますが、一つ確実い言えることとして、人間のすべてを操り動かしているものは「脳」です。
この「脳」をコントロールすることこそ自分自身を完璧にコントロールすることであり、その方法の一つがプラシーボ効果なのです。

ですので所詮イメージだから、と馬鹿にせず寒いときは炎のイメージでやり過ごしましょう。
そして勉強でも、例えば暗記が苦手な子は自分の脳内に超スーパーウルトラ巨大な図書室があるイメージをしてください。そこに知識を入れていくのです。そうすれば教科書10冊暗記だって全く大した量ではないですよね。なのでぜっったいに覚えられます。


写真はお菓子を買ったら付いてきました。
これもスティーブ・ジョブズが言っていると思えば深みが増しますよね。simple is bestみたいな。
まぁジョブズはそうめん食べませんしおつゆとかちょっと丁寧語使うことはなかっでしょうが。




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